前例のない容易さ

身長と体重の計測値をワイヤレスで各希望のプログラムに送信します。

ステップ 1:

seca emr flash 101を無料でダウンロードする。

ステップ 2:

secaキーボード・モジュールを無料でダウンロードする。

ステップ 3:

自分でコンフィグレーションを行い、各プログラムに送信する。
プログラミング不要。予備知識不要。ストレス不要。

ここからダウンロードする

 


最前線の一歩先:

ダイレクトにPDMS-統合。

リモートで測定値を直接PDMSに伝送する機能を提供している身長体重計測システムのメーカーは今現在、他には存在しません。市場で入手できるのは、単にUSB経由、もしくは例えばエクセル・データで測定値を送信するRS232インタフェース経由でケーブル接続するもののみです。そしてさらに患者データマネージメントシステムに直接リンクするとなると、たいていは大きなプログラミングコストをかけることでのみ可能となります。secaであればその必要はありません!

直接PDMS結合を提供するのは secaだけです。

ゴールまでダウンロード2回!

提供されるプログラミングインタフェース、すなわちAPI(Application Programming Interface)が、お客様固有のPDMS用に簡単なプログラミングステップで独自のモジュール開発を可能にします。

secaは既に今いくつかのPDMSと標準プロトコル(例.HL7, GDT)のためのソフトウェア・モジュールを開発しており、既にそのプログラミング・ステップの80%が実行されています。お客様の病院またはクリニックでの統合化の対応には、それぞれのPDMSブロバイダまたは管轄のIT部門によるちょっとしたサポートで充分です。

seca emr flash 101、このソフトウェアはAPIとモジュールが無料で自由にご利用いただけます。

ソフトウェアとAPIもしくはそのモジュールに関する詳しい情報は、ダウンロードサイト上の対応するホワイトペーパーやマニュアルをご覧ください。さらにまたソフトウェアに関するお問い合わせがございましたら、専門のディーラーが喜んで対応させていただきます!


PDMS統合化が

医療テクノロジーの未来です。

効率化、タイム・セービング、マニュアルによる転送エラーの回避:お客様の測定結果を直接PDMSに伝送するリモート可能なseca 360°ワイヤレス製品*が未来の医療技術です。なぜならそれが本質 患者さんの幸せ を配慮するためによりよい可能性であるからです。このような理由から常により多くの国々で測定値の電子登録が義務となっています。

例えばアメリカの立法機関は2014年から患者さんのデータ管理をデジタル化し、体重や身長のような生理的な基本パラメータは患者データバンクに電子化して保存しなければならないと定めています。**.

シンプル、効率的

且つ無料!

あらゆる追加費用なしというのは今さらに医療の大きな一歩です。なぜならPDMSにあるお客様の測定値をダイレクト伝送する直感的に動かすソフトウェア seca emr flash 101が、こちらの自由にご利用可能なフリーダウンロードにあるからです。これによって各患者のIDへの測定データの一義的な紐付けが瞬時に行われることを保証します。さらなる長所はソフトウェアの自動送信機能で、これはフラッシュ ユーザインタフェースを使用することなく結果をEMRでダイレクトに登録することが可能です。


* seca emr flash 101バージョン1.1も、シリアルインタフェース(RS232)でsecaの機器からデータ受信が可能です。

**米国再生・再投資法 (ARRA) HIT標準170.302で提供されたと同様、有意義な使用を目的とするHITECH。

PDMS = 患者データ・マネージメント・システム
EMR = エレクトリック・メディカル・レコード